フロントラインプラスを使うのが重要!猫と暮らすには蚤ダニ退治が必要な理由

2017.4.13|フロントラインプラス


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暖かくなると、猫用に限らずノミ・ダニに関するCMを観る機会が多いですよね?
なんでこんなに多いのでしょう?
「猫と暮らすのなら蚤ダニ退治が必要だよ~っ」て聞いたことはありますよね?
もし聞いたことがなくっても安心してください。今からわかるようにお話(説明)しますね。

猫 アレルギー

実は、蚤ダニ退治をしないと家族が大変な事になるからです。
(いきなり結論から入ってみました。ものすごくわかりやすいです!!)
あまりに早すぎたので、どう大変になるのかを細かくかみ砕いて・・・砂粒くらいにしてみます。




1.猫さんはノミやダニで健康状態が悪化する

猫にノミが寄生すると、刺されてかゆがり、かいた部分の毛が抜けたり、
刺された部分が小さなかさぶた状になったりと、皮膚トラブルを起こしやすくなります。
猫によってはノミアレルギーを引き起こしたり、ノミが媒介する瓜実条虫の寄生が見られることもあります。


ノミは、1匹見つけたら100匹いるといわれるほど繁殖力が高いと言われてます。
卵は毎日のように量産されつつあります。
そして、耳ダニに親猫が感染すると子猫にうつるのは確実だと考えたほうが良いです。
(時間の問題と思ったほうが良いです)



耳ダニに感染してしまうと耳のかゆみが激しいので、耳をかく、首を振る、耳の中にカサカサした黒い耳アカがあるといった症状が見られます。
猫も不眠症になる事もあります。(いつ熟睡してるのかが分かりにくいですが・・・。)


また、マダニといったダニの種類によっては、人がかまれると死亡する事もあります。
ノミ同様ダニに噛まれることで、蕁麻疹のような斑点が出来たりするアレルギー症状を起こすことがあります。
(アレルギー症状というものは一度出てしまうと半永久的に続いてしまいますよね)

猫さんもアレルギー症状を起こすと長期治療となりますので、動物病院に長く通院する羽目に・・・。

なので、猫との暮らしの中で最悪の事態を回避するためには、蚤ダニの退治が必要なとなるのです。
猫さんにくっつく蚤ダニの退治はどうしたらいいのか?と言えば答えは簡単です。
そんな時は、フロントラインプラスを使うといいのです。
ノミもマダニも落ちやすいです。
>>猫のアレルギー症状にはいったいどんなのがある?にまとめてありますので。興味のある方は読んでみてくださいね。



2.フロントラインプラスの使い方


フロントラインプラスの使い方を知らないという人のために~。
(これ以外の使い方や裏技は見たことがありません。知っていたら教えてください。)

1. ピペットを取り出します。
  裏面のアルミシールをはがしてピペットを取り出します。



2. 切れ込み線部分を折ります。
  上部の切れ込み線部分を折ります。緑色の面を手前に向けて折ると、薬液が体に飛び散ることがあります。
  体の外側に向けて折ってください。



3. 肩甲骨の間に全量を滴下します。
  肩甲骨の間の1カ所にピペットの全量を滴下します。
  猫や大型の犬の場合には、投与した液が流れやすいので、注意してください。



4. 直接皮膚の上に滴下します。
  皮膚が見えるように皮毛をかき分けて、薬液を直接皮膚の上に滴下してください。



5. 投薬を確認します。
  ピペットの全量を投与したことを確認してください。



3.猫との暮らしをするために蚤ダニ退治の必要性


フロントラインプラス

猫のノミダニ退治は、家族の一員である愛猫とご自身の健康を守る上でとても大切なことなのです。
家の中にノミダニが居る事は、かゆみを感じるだけでなく命を脅かすしたりアレルギーの原因となります。


快適な暮らしというものは、ノミやダニのせいで不快な思いをしたり、病気の心配をして過ごすことがない状態です。
心配事がない状態というのは、ノミダニをつかないようにして、なおかつ健康に過ごすことだと思います。
蚤ダニ予防&駆除をして愛猫といつまでも幸せな生活をおくりませんか?


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