休業補償が無い時だからこそできる節約|猫用アトピカ

アトピー

2020年4月7日の夕方には、緊急事態宣言が発令されるかもしれません。
テレビやネットでは、話題になっています。
マスクは、店頭から消え医療機関でもマスク不足が深刻化し、医療従事者の感染も増えました。

つい最近起きた、都知事の自粛要請の時、買い占めに走ったお年寄りがカートいっぱいに運んでいました。
その買い占めの後に訪れた私は、買うものが無くてすごすごと帰った記憶が鮮明に呼び起こされます。

今回の緊急事態宣言は、その時の比ではないと思っています。

1.買い占め前に必要品を3日分ほど買う

この根拠は、災害時に持っておいた方が良い保存食の量から出しています。
そのくらいあれば、万が一物流のまひが一時的に起こったとしても、情報得てからどこかに買いに行って戻ってきてもまだ余裕があるため、心にゆとりが持って冷静な判断が出来ます。

また、緊急事態宣言前が出されなくても3日分ほど食品なら何とか献立を考えれます。

多く買いすぎると保存や場所に困ってしまうため、かえって窮屈な生活を強いられます。

2.医療品は、ネットで注文

すぐに必要のない医療品などは、ネットで注文しておくと良いかも。
正直今回の緊急事態宣言で怖いのは物流のまひです。
そのため、すぐには必要ない、ストックがまだあるけど、あると便利な風邪薬やアルコール液などは、買いに行くと重かったり意外とかさばります。
また、食品を運ぶ量を減らさないといけないため、後日届いても差支えが無い物は、緊急事態宣言前に注文しておく。

3.猫用医薬品は、ネットで

物流がマヒすると、猫用医薬品も滞ることがあります。特に、5月まで緊急事態宣言前が出されると動物病院でも医薬品のストックに奔走することが予想されます。
人の医薬品に比べて動物の医薬品の搬送は後回しにされる可能性があるため、場合によっては動物病院との争奪戦になる可能性があります。

そうなる前に少なくとも3か月分の医薬品をストックされてみると価格が上昇した際のリスクを抑える事が出来ます。
特に猫用アトピカのような、花粉症の季節に使う商品で切れたら大変なものは、なおさら低価格のうちに購入しておくことが大切です。

4.まとめ

食品は、3日分。
医療品は、ネットで。
猫用医薬品は、ネットで3か月分ほど用意する。

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